【周りの協力が大切】婚活地獄にはまらない方法を徹底リサーチ

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教えたがり屋なんです

結婚相談所と言うと、そこのカウンセラーは60代から70代の人が従事・経営をしているという印象がありますが、東京は大都会ですから、30代、40代の方々も活躍されております。今回は東京の結婚相談所の起業についてお送り致します。まず、東京の結婚相談所ですが、全国的な結婚相談所の法人と「フランチャイズ契約」をする事で、他の職種に比べて企業資金は安く抑えることができます。加盟金や保証金等を合わせても、なんと150万の金額で起業資金をクリアーすることができます。冒頭でも書きましたが「60代の人生のベテランでないと務まらない。」かと言うとそうではなく、「目の前の婚活に苦労している方を助けたい。」と言う、「困っている方をほおっておけないタイプの方」なら、十二分に東京の結婚相談所のオーナーやカウンセラーとしてしての資質があります。次に、この仕事をしていく上で、幾つか確実に行わないといけない事があります。まずは、成婚後の支援です。結婚後に起こる様々な試練について、適切な助言をしていく必要があります。ともかく、人間の絆に関わるお仕事ですので、結婚相談所のWEBページの作成や顧客管理、お見合いパーティー会場の確保、各種法的な提出書類の作成、集客業務、相談所の宣伝業務、登録されている会員様の写真撮影、トラブル対応、婚活者の自分磨きの支援、交際やプロポーズの助言等、その業務は多岐に登ります。これらの事を適切に行っていく事で、会員の皆様から「ありがとう」と言われるわけです。あと数年で東京も人口が「増加傾向から減少傾向へ加速する。」と言われています。東京都民の少子高齢化の緩和のために、そして新たな絆作りのお手伝いを志してはみませんか。